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ダンディー

ダンディー  ソイ・カウボーイSOI COWBOY  Dun Dee

ソイ・カウボーイ ゴーゴーバー

ダンディー ゴーゴーバー

バンコク、ソイ・カウボーイのゴーゴーバー「ダンディー」の店舗紹介です。

「ダンディー」はソイ21側からソイ・カウボーイに入って右側、ゴーゴーバー「カウボーイ2」 の雑貨屋を挟んだ右隣に位置しています。

ソイ・カウボーイの中でも相当マイナー店になっている。その為、店内で日本人に出会うことは 殆んどないであろう。

この店は「田舎娘の登竜門」というフレーズは案外有名であるが、実際はなかなかお目にかかれ ないのが現状である。

しかし、客もダンサーも少ないので、一人でもお気に入りの可愛い子を見 つけられれば、一気に誰にもいえない隠れ家になるであろう。


Dun Dee ダンディー ゴーゴーバーの口コミレポート

[パタヤおじさん。 2016/08/22]

「ダンディーでいっぱい喰わされました(笑)」場所:ソイカウボーイ ダンディー 日時:2016年5月7日

Pb3000b払ったのに!

片田舎娘の登龍門のダンディーに行きました。
前の日に一度訪問済で可愛い娘が居たので次の日に再訪してpb交渉したところpbは3000bと高額でした。事前にサイトで3000bと予習してあり仕方ないと払いました。
コヨーティーだから仕方ないとママは言うし、しょうがないよね!と納得して支払い。嬢にはチップいくらと確認、2000bとうこと。店の飲食の支払いも2000b越え。
それからディスコへ行き盛り上がり、タクでホテルへ着きシャワーを求めたら、(ノーブンブン)とのこと。こちらは(えっ?)まじかよ?2000bチップくれとのこと(笑)
こんなこと有るんですねぇ。最悪な夜でした。みなさん気を付けて下さい(笑)実話です。

[管理人 2016/05/25]

田舎娘の登竜門が無くなった「ダンディー」バンコクのゴーゴーバー

2016年2月中旬から3月初めの情報です。ソイカウボーイのゴーゴーバー「ダンディー」へ平日の深夜1時半ごろに訪問した。

入り口の看板に「田舎娘の登竜門」と日本語で書かれた看板が非常に有名な老舗ゴーゴーバーである。 今回一番驚いたのが、「田舎娘の登竜門」の看板がなくなっていた事である。

個人的にはあの看板は「ダンディー」が無くなるまで外さないで欲しかった。ペットネーム的な意味合いになっていたのに残念である。 店内は4名のコヨーテが踊っており、他にも4名のコヨーテが待機していた。ホステスの数もそれなりに居り、コヨーテよりもホステスの方が可愛い子が在籍していた。遅い時間なので仕方がないが、客は3名だけである。

そのたま、ダンサー達のドリンククレクレ視線が非常に辛い。もう少し客が入っているときに来た方が、店自体一体的な盛り上がりで楽しめるだろう。今回は可愛いダンサーを見かけなかったが、沈没するには面白い店である。しかし、ペーバー目的の短期旅行者はスルーでも問題ない。コーラ110B。

[4号さん 2015/08/13]

「ダンディー」場所:ソイカウボーイ:ダンディー 日時:2015/5

20:50
ダンディーに潜入してきました。ビアチャン100バーツを注文。店内は細長い作りである。嬢のレベルは高いとは言えないが、日本人好みの許容範囲の子も数名いた。トイレにいくとそこで嬢から声をかけられ、ドリンクをおごることに。ちょっとした不意打ちだったが、この場を楽しもうというきっかけにはなった。話もそれなりに楽しめた。テキーラを一気に飲みステージへ戻って行った嬢は24歳で細身のロングヘア。なんというか普通のgogoバーという印象。レディースドリンク2杯もふくめ480バーツを支払い店を後にした。

[管理人 2015/08/08]

癒される空間「Dun Dee ダンディー」バンコクのゴーゴーバー

2015年5月の情報です。一般の人には用の無いゴーゴーバーかもしれないが、個人的には結構好きな「ダンディー」へ、平日の深夜2時頃に訪問した。

表の「田舎娘の登竜門」の看板が有名なゴーゴーバーである。 店内は一般的なゴーゴーバーが閉店前に流すタイソングで盛り上がっている。客は10名ほどで、ステージ上には4名のダンサーが踊っている。

その他待機中のダンサーはコヨーテ衣装で10名ほど残っていた。 好みにも寄るが、年齢層は高めの子が多かったが、案外選べる子も残っていた。しかし、コヨーテ衣装ではあるが、数年前からゴーゴー嬢として勤務していた子が、ホットパンツを履いただけなのだが 笑。

一般旅行者はわざわざ足を運ぶ必要はないが、普通の連れ出しゴーゴーバーなどに疲れたら訪問してみてくれ。案外癒される空間になるかもしれない。会計のときにドリンク代100Bで、100Bとチップ20Bを一緒に渡すと普通に「多い」と言って戻してくれた。

[管理人 2015/03/03]

田舎娘の登竜門は伊達ではない「Dun Dee ダンディー」ソイカウボーイのゴーゴーバー

2014年11月のソイカウボーイのゴーゴーバー「ダンディー」の情報です。田舎娘の登竜門として、日本人にも知名度の高いダンディーに週末21時半頃に訪問してみた。 店内には昔のキャバレー系のキラキラ衣装のダンサーと、コヨーテが混載している。客は4名で、早い時間なのでダラダラ飲んでいる感じである。

今回友人との待ち合わせで、表で飲んで待っていたのだが、ソイカを通る人たちを見ながら結構楽しい時間を過ごした。 基本的には、ダンサーはイサーン出身系の色黒小猿系が多いのだが、ひとり日本人好みの黒髪コヨーテが在籍していた。それと、茶髪の結構レベルの高い私服の子が表で飲んでいて、話をしてみると休みで遊びに来ているようだ。

総勢10名にも満たないダンサーの中で、2人それなりの子が在籍しているので上出来である。彼女達と話しながら表で友人を待っていると、日本人の訪問客が多いことに驚かされる。これは「田舎娘の登竜門」の知名度から来るのであろう。 しかも、その半数くらいは店内を覗くだけで店には入ろうとしない。残りの半分くらいは、普通に店内に入っていく。

この時気づいたが、旅行客は見るだけで出てきて、ワイシャツを着た駐在系の人は、当然のように店内で遊んでいくようだ。 おそらく、これは当然のことで、私自身も短期旅行者の方にはおススメとは言えない。しかし、長期で滞在しているような、時間に余裕がある人には結構楽しめるソイカウボーイの名店といえるだろう。

[管理人 2014/08/09]
2014年5月の情報である。この時は突然のクーデターで、戒厳令が発令され夜間外出禁止令も発令されたので、バンコクの夜遊びにも大きな影響が出ていた。 田舎娘の登竜門として有名なダンディーに訪問した。

今回は夜間外出禁止令が出ていたので、早くにソイカに来て、ダンディーの表のテーブルで時間を潰していた。表でソイカウボーイの風景を眺めながら、ボーっとするのも結構良いものだ。

ダンディーには結構ホステスが多くて、その内の酒焼け声の小柄な子が、ひとりでボーっとしたいのに色々と話しかけてくる。軽く流していると、業を煮やして「客が少ないから、5日間もブンブンしてないの。だからドリンク奢って」と、意味が分からん催促をしてくる 笑。

そんなどうでも良い会話を、無駄に時間を費やしながらするのも楽しいと感じる。トイレの時に店内に入ったが、客も居ないのに、5人のコヨーテはしっかりと踊っていた。ひとりはちょっと可愛いと思う子が混ざっている。

遅めの時間で、店内が盛り上がっているときであれば、時間のある人は覗いてみると想像以上に楽しめるときもあるだろう。

[管理人 2014/04/26]
2014年の2月、バンコクのソイ・カウボーイのゴーゴーバー「Dun Dee ダンディー」の状況である。

デモの影響で全体的に通常よりも、ダンサーや客数ともに少なかった。 今回も田舎娘の登竜門に突入した。チラホラとかわいい子を見かけるので、侮れないダンディーであるが、今回は選べるレベルの子は皆無であった。

ダンサー数は10数名なので、かわいい子が2人も混ざっていれば御の字なのであるが、今回のメンバーは総じて厳しかった。

この店にもコヨーテが半数くらいいるのだが、パタヤの場末レベルのコヨーテなのは仕方がない。 それでも、ファランがいつものように盛り上がっていて、カラオケ屋?場末のスナック状態である 笑。こんな小さな店は、当たり外れの日に大きな差があるので、基本的には期待しないほうが良いだろう。でも時間がある人は、覗いてみても損はないと思う。

[junjunさん 2014/02/03]
1月後半 ■ダンディー
初訪問。
時間が早かったせいか、他に客はファラン一名のみ。

[管理人 2014/01/14]
2013年の10月末から11月前半、バンコクのソイカウボーイのゴーゴーバー「Dun Dee ダンディー」の状況である。

田舎娘の登竜門として有名なダンディーであるが、入ったことのない人は一度は足を運んでみてくれ。いい意味で期待を裏切る可能性が高いと思う。しかし、時間の制約などがある短期旅行者は入る必要はないが。

今回訪れたときも、うなぎの寝床のような店内のソファー席は埋まっていて、大いに盛り上がっている。

ステージは5,6人のゴーゴーガールとコヨーテの交代で踊っているが、店構えから考えるとレベルは高いといえる。 ゴーゴーガールの待機中は、ビキニの上から私服のワンピースなどを着ているので、ホステスと見分けが付かないので、バービア好きにも落ち着く雰囲気だろう。

何よりも十分に選べるレベルの子が多数いるのがよい。 バービアや場末のゴーゴーバー好きで、まだ入ったことのない人は是非とも入ってみてくれ。過度の期待は禁物だが、思った以上に楽しめるだろう。田舎娘の登竜門の肩書きは伊達ではない。

[管理人 2013/08/18]
2013年7月のバンコク、ソイカウボーイのゴーゴーバー「Dun Dee ダンディー」の状況です。

田舎娘の登竜門と入り口に書かれていることで有名なダンディーであるが、今回はこのフレーズに本当に相応しいホステスを見つけてしまった!

はじめ店の前を通り過ぎようとしたときに、思わず足を止めてしまうような可愛い子が表に座っていた。決して派手ではないが、色黒のストレートの髪に明らかに慣れないメイクの小柄な女の子である。

この時は、友人との待ち合わせで違うゴーゴーに向かうときであったので、後で戻ろうと後ろ髪惹かれる思いで立ち去った。そして30分くらいで、もう一度見せの前を通ると、アジア系の客が付いていて必死に口説いている雰囲気である。 その日に何度か前を通ったが、ずっとその客が付いていた。

やはり元が可愛い子は、どんな下手なメイクでも可愛いものである。恐らく、次回訪れる頃は彼女はいないであろう。あれ位の容姿であれば、いくらでも囲ってくれる男は現れる。 もしくは、自分の価値に気が付くとバカラやレインボー系に移籍するかもしれない。

個人的にどうこうは考えないが、この手の店でダイヤの原石を発見すると変にテンションが上がってしまう。 ちなみに、今回はこの子以外の店内のダンサーやホステスは、場末そのものであった。ソファー席が埋まってるくらい、客入りはよく盛り上がっていましたが。

[管理人 2013/06/03]
2013年の4月のバンコクのソイカウボーイのゴーゴーバー「ダンディー」の状況であるが、ソンクラーン期間ということもありバンコクも全体的に客、ゴーゴーガール共に少ない状態であった。

今回平日の21時頃に「ダンディー」のホステスに、腕をつかまれ強制的に入店した。

初めは店外で、ドリンク片手にソイカウボーイの風景を眺めていた。以前ならバカラ方面から、この時間でも日本人客が可愛い子と腕を組んで歩く姿が多かったが・・・

30分ほど店外で飲んでいたが、今回はそんな姿は一切目にしなかった。それでも、何を考えるわけでもなく、ソイカウボーイの景色をボーっと眺めるのは良いものである。その間のホステスからのドリンク攻撃はキツメなのは言うまでもない 笑

ホステスは田舎くさい子や、ばけもの系ばかりであるが、コミュニケーションを取ろうと頑張っている姿に好感が持てる。しばらくして店内に入ってみたが、「田舎娘の登竜門」の肩書きは伊達ではないといった感じで、少々驚かされた!

狭い店内に3名のゴーゴーガールが踊っているのだが、本当に「田舎娘」といった雰囲気で、あどけない笑顔でアピールしてくる。しかし、思った以上にレベルが高かったのには、言っては悪いが驚かされた 笑

短期旅行者は立ち寄る必要はないが、人気店に飽きた人は思わぬ出会いが待っているかもしれない。確立は低いかもしれないが・・・・

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