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クレージーハウス  ソイ・カウボーイSOI COWBOY  Crazy House

ソイ・カウボーイ ゴーゴーバー

クレージーハウス ゴーゴーバー

バンコク、ソイ・カウボーイのゴーゴーバー「クレイジーハウス」の店舗紹介です。

2013年8月にオープンした「クレージーハウス」であるが、ソイカウボーイに分類しているが、厳密に言えばスクンビット・ソイ23に位置している。

分かりやすく言うと、ソイカをアソークから入りバカラを越えて、ソイ23を右折した右側である。

店舗自体は二階建てで、一階は通常のステージがあり、二階には踊る場所は決まっているがステージ自体は配置していない。結構斬新な作りといえる。

名前の通り、クレージーな子が多く、バンコクでは数少ない全裸店として期待が持たれている。


Crazy House クレージーハウス ゴーゴーバーの口コミレポート

[スノールさん 2017/02/20]

「すっかり元通りのクレイジーハウス」場所:ソイカウボーイ・クレイジーハウス 日時:2016/12/28

12/28 9時頃に訪問

この日はソイカウボーイ自体人が少なくいつもは超満員のクレイジーハウスも比較的空いていました。

この時期は毎年こうなのか国王逝去により今年が特別なのかもうひとつの人気店バカラも同じぐらいの客入りでした。
店内は喪中も終わりダンサー達はいつも通りの全裸で、毎日9時頃始まるあのイベント、天井に風船を吊るして女の子が〇〇〇から吹き矢を発射して風船を割る、あの謎のショーも復活していました。

昨今値上がりしていると言われる中、未だにPB700、ショート3000。
ロングは不明ですが何度か連れ出してる譲を今回も丸一日で4500渡したところ喜んでくれました。
恐らくは通常5000ではないかと思われます。

女の子のレベルはちょっと下がったかな?と言う印象ですがまだまだソイカウボーイの中ではトップクラスでしょう。
そして2階はとても選べるような子がいないのも相変わらずです。

[seremさん 2017/02/20]

「進化?」場所:クレイジーハウス 日時:2016/12/13

20時頃入店
今回で4回目の訪問ですが、毎回ほぼ満席。
この日は入り口近くのカウンター席に案内されました。
お姫様が目の前にあるのですが、あまりにも近すぎ。
剃り跡の荒れ具合や、浮輪ぎみのお腹を眺めていると通りすがりの子が、ニコニコしながら自然と膝の上に座ってきました。
勿論全裸です。挨拶程度の会話をしているとママが現れ女の子と自分(ママ)におごれと催促。女の子は普通にカワイイのでOKしましたが、ママの分は丁重にお断りしてしばらくビールとオッパイを片手にステージを眺めていました。膝に乗っていた女の子が2回程ステージで踊って戻ってきたころ、ショーがはじまりました。アソコからひたすらリボンを出すのですが、どうみても高齢者。このお店でショーを見たのははじめてでやや驚きでした。はじめて訪問した頃はひたすら若さだった気がしますが、いろいろ進化しているようです。

[管理人 2016/12/26]

全裸無しのIDチェック「クレージーハウス」バンコクのゴーゴーバー

2016年11月の情報です。ソイカウボーイの全裸ダンサーで人気のゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の21時半ごろに訪問した。

全裸の可愛らしい若いダンサーで人気だったが、ここ最近はそんなダンサーも減った用で残念であるが、以前人気は衰えていない。

今回は喪中期間ということで、入り口のドアもしっかりと閉められており、驚く事にIDチェックまであった。ディスコなどではあるのだが、ゴーゴーバーでは非常に珍しくタイ人と思われたのかもしれないが、色々な意味で軽快が厳重になっているようだ。 店内のステージ上には20数名のダンサーが踊っており、雰囲気自体は以前と同じ感じで安心した。

しかし、全裸ダンサーはひとりも踊っておらず、黒のワンピースのノーパンである。個人的にはワンピースが異常に短いので、逆にエロく感じてしまう。 お隣は、恐らく初めてのゴーゴーバー訪問の友達を連れてきた日本人が座っていたが、「いつも和全裸も多いのに」と残念な感じで説明していた。

初めてのゴーゴーバーでテンションを上げてもらおうと来たのだろうが、その残念感は非常に分かる気がする。 二階も相変わらずの人気で、ソファー席は埋まっている状態である。暗いソファー席では、大半が嬢をつけてエロ遊びが繰り広げられている。二階はバカラなどと同じで、ヒールを履いていないので、一階よりも背が小さくカワイイ系が好きな人にはお勧めである。

一昔のような明らかに若くて可愛らしいダンサーは見かけなくなったのは非常に残念であるが、この時期での今回の盛り上がりを見ると、バンコクでのゴーゴーバー遊びでは外せない人気店の地位は不動のものになったといった印象である。

[パパデーンJUNさん 2016/12/01]

「やはりいい店」場所:クレイジーハウス 日時:2016年9月5日

月曜日の10時頃に入店。今まで数回訪れているが、今までは入店してすぐに’ドリンク奢れ攻撃にあっていた為、正直あまりいい印象はなかったのだが、バカラの帰りにふと立ち寄ってみたところ、いつもより自分好みの子が数名おり、結局しばらくいるはめに?。かなり気になった子がいたのだが、他の客に指名されてしまっていた為、あきらめてステージを眺めていると、かなりの
※文字化け
(汗)。そうこうしているうちに最初に気になった子がお客から解放されてステージで踊りまくっていたので、膝にのっかっている彼女にステージの子を呼んでくれとお願いしてようやく来てもらう。席に呼んで少し会話をしたところで、店のスタッフからまた彼女に呼び出しが入り、ここで彼女とはお別れに。最初に来てくれた二人は非 常に明るくていい子だったのだが、やはり好みの彼女の事が気になり、結局彼女たちにチップを渡して退店した。次回バンコクに来た際には真っ先に再訪しようと思う。たしかにトータルの女の子の外見はバカラには叶わないと思うが、店の譲たちのテンションの高さとサービス精神はなかなか素晴らしく、やはりいい店だと実感した。

[チャペルさん 2016/11/15]

「クレイジーハウス」場所:バンコク ソイカウボーイ GGB クレイジーハウス 日時:2016−8

22時くらいに入店

1F、2F、も満タンでした

ですが2Fの子は全然可愛い子居ない印象です

1Fはそれなりの子が揃ってる感じです

でも自分的にはココは合わないしナゼこんなに混んでるのかな
という印象しかない

[naka-cyanさん 2016/10/26]

「禁酒日の夜」場所:クレイジーハウス 日時:2016/7/20

訪タイ日が禁酒日の7/20だったので、ホテルの部屋で大人しくモンモンと過ごそうと思っていましたが、ソイカのクレイジーハウスは禁酒でもオープンしてると聞いた事があるので21時頃に出撃。
結果としては、ビール無しのソフトドリンクのみで、今一盛り上がりに欠ける感じでした。
出勤嬢はそこそこのラインナップでしたが、シラフで全裸嬢を目の前にしても気持ちが盛り上がらず、コーラ1杯でチェックビン。
大人しくホテルに帰りました。

[おーちゃんさん 2016/10/26]

「金曜日 ソイカからナナへ」場所:バカラ、シャーク、クレージーハウス、R4、ビルボード、エロチカ3F 日時:2017.07.08

今ソイカで一番熱いクレージーハウス、一歩入ると熱気ムンムンで客入りも上々。コンイープン、ファランに混ざってコンカオリーもそこそこ居り全裸嬢を膝に乗せノリノリでした。この日は日本人好みの若嬢は少なく2階はショウの真っ最中でしたがチョット微妙な感じ。嬢をつけることもなくジックコークを一杯飲んで退店。ナナを目指します。

[全裸剛豪命さん 2016/10/18]

「ホームの中のホーム」場所:Crazy house 日時:2016 6/20

6月20日にパタヤから戻って、6月30日までの10日で8回くらい行って、5人を6回ペイバーしました。馬鹿裸で1時間しかいないのに飲み物のお代わりを強制されて激怒しましたが、ここはビール一本で何時間いても文句は言われないので、じっくり嬢を選ぶことが出来ました。ペイバー代も700Bとらかなり良心的、ショートでも安い娘は2000でした。ママさん達と仲良くなったので、便宜を計ってくれたのかもしれません。隣のファランはショートで総額4000だったと言っていましたので。ペイバーした娘の中には食事に行ってくれて、4〜5時間一緒にいてくれて、2500Bなんて嬢もいたので、こちらも全身全霊サービスしました。一度だけコンチンに嬢を強奪されてブチ切れましたが、ママさんに説明したら自分が払うはずだった嬢の飲み物を外してくれました。このママ、日本語がわかる人で本当に親切、何度も助けてもらいました。それでいてチップは要求せず。近いうち商売を始めるとのことで残念です。ブスッとしたお団子ヘアのママもワイをして話をすると結構いい人、もうひとりの
?橋本治みたいなママもお釣りを誤魔化そうとする以外はとてもいい人でした。この時期閉店は午前3時、同じ店の指名変えはタブーかと思っていましたが、皆気持ち良くオッケーしてくれました。自分にとってはクルンテープ最高の剛豪です!

[samiさん 2016/08/26]

「ソイカ」場所:クレージーハウス 日時:2016年4月

裸で有名なゴーゴーバーです。
訪問は平日の0時頃でした。

お店の中は満員で、ファラン7割3割アジア人みたいな感じで、GW前でしたが日本人も結構いました。
このバーは1階と2階に分かれています。今までの行った経験ですと1階のほうが可愛い子多いです。
飲み物オーダーすると飲み物と一緒に伝票にサインします。

時間が遅かったのかペイバーできそうな嬢はおりませんでした。

[タケさん 2016/08/18]

「クレイジーな夜」場所:Crazy house Soi Cowboy 日時:2016/4/30 22:00

一緒に行った友人が体調が悪く途中で帰ってしまったため、一人でドキドキしながら、事前学習したクレイジーハウスへ22:00頃初訪問しました。
GW前の週末ということもあるのか席はなく、立ち見も多くみる場所がないくらい超満員でした。
入っての印象は 店名の通りクレイジー! かわいい子が全裸なんてこんな世界があるのとしばらく唖然としてしまいました。
すでにだいぶ飲んでいたため、すぐにテンションが上がり、隣のアメリカ人と「クレイジーだけど男にとっては天国だよね〜」と楽しく眺めながら、女の子にドリンクおごり膝の上に乗せながらセクハラしまくってしまいました。
途中何度もニューハーフのママ?がドリンクおごれとうるさく少しうざかったです。結局会計の時にチップを渡して黙っていただきました。
3時間ほど楽しく飲んで3000B 日本でやったら一体いくらになるのかと考えると本当に天国ですね。

[管理人 2016/08/18]

店内でメモを取る「クレージーハウス」バンコクのゴーゴーバー

2016年6月から7月の情報です。ファランにも日本人にも人気のソイカウボーイのゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の22時ごろに訪問した。

ここ数年の中で新たにオープンしたゴーゴーバーで大成功と言える数少ないゴーゴーバーである。 一回目のステージは12名で全裸は内4名。二回目は14名で全員全裸ダンサーであった。

レインボー4やナタリーにエーライナーなどの影響で、特別に若いダンサーの数は確実に減っている印象である。これはクレージーハウス以外でも同じで、タイの風俗業界全てであろう。 それでも日本人が好みそうな小さいカワイイ系の嬢は何名も在籍しており、一階は満席状態で非常に盛り上がっている。

気が付けば二階もオープンしており、ドラゴンヘッドのような鱗系のペイントに炎を使ったショーをしていた。 時期的にもファランが多く日本人は少ないのだが、ソイカではバカラ以外でこれだけの日本人を見かけることはないほど来ていた。お隣の日本人などは、紙に対応が良かった子なのが可愛かったこの番号を控えてチェックしていた。

私も店のメモなども取るのだが、端から見たら何ともマニアックな光景であったであろう 笑。バカラ系の日本人好みの嬢とはタイプが違うが、貧乳の幼児体系が好きな人には、ファランノリでセクハラして楽しむことも出来る優良店舗である。レッドブル170B。

[のーさん 2016/08/03]

「ソイカのかんそう」場所:ソイカ各店 日時:5月2日

ひさびさのソイカ訪問。大好きなクレイジーハウスに行くが、大分様変わりしてる印象。全裸は変わらないが、嬢のレベルが下がった。前のイメージは選べる子が1/5だったのに、今回は約40人中2、3人しかいなかった。
しかし店は盛況で開店直後、12時頃の2回行ったがいずれも混んでいた。
他店を見るとバカラは相変わらずの人気であったが、他の客入りは悪く嬢が暇そうにしてた。二強だけが盛り上がっていた。

[ルブタンさん 2016/05/16]

「クレイジーハウス情報」場所:クレイジーハウス 日時:2015年11月

エロエロで盛り上がっていると噂のクレイジーに初訪問。

22時頃の入店。

一階は満席。
二階に席を確保し、店内を眺めますが・・・・

女の子は素っ裸でウロウロしてます!

踊ってるのも、席に付いてるのも素っ裸。

白人たちが盛り上がってますが、2回の女の子のレベルは厳しいレベルでした。

下に降りてウロウロしてたら、超ストライクの嬢発見!

ドリンク一杯飲ませ、ショートでPB。

20才の女の子。連れが前のタイ人の彼女と同じ顔だというくらい元彼女とそっくり。

とはいえクレイジーにはこの子以外に気になる子はいませんでしたね。

バカラのあと行ったかもですが・・・

バカラも日によってレベルが乱高下しますね。

金曜は5人は10点がいましたが、土曜日はその5人全員居ませんでした。そしてPB可能レベルは0。
クレイジーは飲んで騒ぐにはバンコクでは最高の店ですね!

[管理人 2016/04/24]

ショート終わりの嬢「クレージーハウス」バンコクのゴーゴーバー

2016年2月中旬から3月初めの情報です。日本人にも大人気のソイカウボーイのゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の深夜2時ごろに訪問した。

全裸ダンサーが多く、そのダンサーが全裸のまま接客してくれるので人気の店である。 深夜2時頃に最後に一軒よろうとブラブラしていた。バカラは閉店が2時とのことで、クレージーハウスは2時半だったので入ってみた。

ステージ上には10名の全裸ダンサーが踊り、その内の4名が全裸であった。客は遅い時間なので6割くらいの入りである。 二回目は12名全員が全裸で、閉店まじかなこともあり、ダンサー達のテンションも仕事終わりへの開放感と、酒も完全に回っているので高くて盛り上がっている。

ステージ上から客のタバコを吸ってディープキスしたりエロモードも全快である。 三回目は9名のダンサーで、終わり間際なのでトップクラスの嬢は見かけなかったが、ショート終わりの私服嬢がチラホラ見られた。終わりが近いので、ショートで終って帰ってきても私服のまま店の入り口などで友達を待っている子が多い。

店内に可愛い子がいないときなどは、頑張ってこんな子に声をかけると、普通のペーバーでは味わえない楽しさが味わえることもあるだろう。短期旅行者でも十分に楽しむことが出来る。

[ポピタンさん 2016/03/28]

「すごいよこの店」場所:バンコク クレージーハウス 日時:2015年12月

平日の21時ごろに行ってほぼ満席とは驚きました
すごい熱気
ビールが160バーツでした
有名なデブママはわかりません
休みだったのかな?
そのような風貌の人物は見かけませんでした
噂どおりの全裸ショーでしかも顔も意外と悪くなかったため満足しました
ただショー途中に嬢の移動がないため遠い嬢の確認ができない
2階に行く場合は一旦清算する必要があるのですが
コンシアが清算後にチップとうるさかったです
2階は期待しないほうがいいと思います

[管理人 2016/03/01]

マイペンライ精神が必要かも「クレージーハウス」バンコクのゴーゴーバー

2015年11月の情報です。ソイカウボーイの大人気のゴーゴーバー「クレージーハウス」へ平日の21時半ごろに訪問した。

2013年のオープンから、ロリ系全裸嬢の安定供給を実現して、完全にタイを代表するゴーゴーバーのひとつにのし上った人気店舗だ。

一回目のステージは数名の全裸が混ざっている程度であったが、二回目のステージの大半は全裸ダンサーというラインナップである。全裸嬢には可愛い子が少ないのだが、この店には全裸の可愛いダンサーを確保しているのが人気の秘訣だろう。

二階にも18名ほどのダンサーが暗い中でエロ接客で盛り上がっており、スタッフ達も客が多く対応に追われている。二階のトイレから戻ると自分の席を取られていたが、直ぐに代わりの席を用意してくれた。 客も嬢も多すぎるので、となりの老人ファランがステージ上の嬢を指名しても、スタッフが伝え忘れている場面もあった。

常に客が多いので、この手のトラブルは必然的に増えてくるのだろうが、人気店舗の宿命なのかもしれない。 もう少しスタッフを増やせたら違うのかもしれないが、短期旅行者でも十分に楽しめる店である。しかし、日本のように完璧な対応を求めてはいると、イラッとすることもあると思うので、その辺はマイペンライ精神が必要かもしれない。

[女好きさん 2016/01/25]

「クレージーハウス情報」場所:クレージーハウス 日時:2015年10月17日

全裸のゴーゴー嬢がいると聞きクレージーハウスを初訪問。

土曜の21時頃に店に入ったところ、店内は超満員でした。
噂通り7〜8割の嬢が全裸で踊っていて、しかも可愛い娘が全裸ですもん。圧倒されました。

全体的に嬢のルックスはバカラに及ばないものの、合格レベルが何人かいて、自分的にはこちらの方が合ってるような。

この店のいいところは全裸の嬢を席に呼ぶと、ドリンクは奢るとしてオッパイは触り放題、それを繰り返し何人もの嬢のオッパイを揉むことが出来ることかな。
オッパイ星人の私としては、この幸福感はここでしか味わえないように思えます。

お持ち帰りはショートが3000B、ロングが5000B、これにペイバー700Bでした。

ゴーゴー嬢はクレージーかと期待してましたが、結果的には期待を裏切られマグロ、フェラも無しでした。
ゴーゴー嬢って全般的にマグロが多いのが残念です。

[HIDE BANGさん 2016/01/21]

「ハンパない」場所:クレイジーハウス 日時:2015/11/13

木曜日の22時位に訪問。
1階は大混雑の超満員。
全裸嬢10名ほど。
日本人もこの日は多く見かけました。
2階はと上ると、ここも満員。
しょうがないので、立ち飲みしながら、見て回ると、可愛い嬢を6名発見。
うち全裸2名。
しかし、大混雑のため、20分ほどで退散。

[budorouさん 2015/12/29]

「2015.10.10」場所:クレイジーハウス 日時:2015.10.10

2015.10.10 クレイジーハウス 11:30 入店 ここも大盛況 2階に案内され、飲んでるとスッポンポンの嬢が、
あたり構わず、ちょこちょこ歩いてます。ちょっとかわいい子を呼ぶと、横に座らず、膝の上に乗ってきます。
たまりませんね〜 時間が、立つと舞台でショーが、ありました。花電車みたいに、アソコにピンポン玉入れて、的に入れたり、
ボディペインティングや、なかなか、楽しみましたよ。

2015.10.11 クレイジーハウス 1:00 入店 遅かったのか、日曜日なのか、2階は、やってませんでした。
1階は、ほぼ全裸の嬢が、踊ってます。しばらくすると、ママらしき人も登場、席を徘徊してきました。
最後に、スペシャルな、小麦色の全身TATOOの素晴らしい美女が、出てきたのには、びっくりしました。4000Bらしいです。
みんなで、取り合いしてました。

[管理人 2015/10/16]

全裸率UP「クレージーハウス」バンコクのゴーゴーバー

2015年8月後半から9月初めの情報です。何かと話題のソイカウボーイのゴーゴーバー「クレージーハウス」へ、平日の22時頃に訪問した。

近年の新規オープンのゴーゴーバーの中では、確実に一番の成功店と言える店である。 店内入って驚いたのが、全裸ダンサーが非常に多い事である。ステージ上の三分の二程は全裸であった。

全裸が好きな人には非常にうれしい話だろうが、残念なことに年齢層は上がったように感じた。店内の客入りも良く、一階は大盛況である。 二階部分は22時頃からスタートしていた。小柄な子が好きな人にはお勧めであるが、基本的には一階のダンサーとの身長差は無いので注意してくれ。

単に裸足なのと目線が同じなので小さく見えるが、一階のダンサーも裸足になれば小さな子は多い。これは、バカラなどでもお馴染みの視覚効果である。 店内の盛り上がりや熱気等は、タイ全土でもトップクラスのゴーゴーバーなので、短期旅行者も訪問して損はないだろう。

しかし、盛り上がってくると、ドリンクのペースも上がるので、その辺りは自己管理をして楽しんでほしい。

[タイの矛先案内人さん 2015/10/03]

「どんなモノかと来店。」場所:クレージーハウス 日時:2015/06/30

訪タイ歴20回、夜はナナやソイカのゴーゴーに通ってます。
基本、ベイバーはしないのでダンスや女の子を見ながらチビチビ呑み歩いてる者ですが、今回は「タイの夜遊び情報」でも盛り上がってるクレージーに来店しました!

夜11時に来店、店は盛り上がっており 殆どは日本人以外の方でした。
ソファー席は空いてなく、ステージカブり席に案内され数十分程堪能! 凄い物が間近でパクパクしてます!フルヌードやトップレス、着衣など混合で踊ってました。
カブり席はソフトタッチが出来るので誘ってくる嬢達へタッチ三昧&チップ!
ダンサー達もお互いのお尻をくっ付け合ったり、オッパイを揉みあったりとセクシーアピール!

ソファー席が空いたので移動と同時にデブママ参上!ダースベイダーの曲が頭にながれました。
ドリンク攻撃はなかったが、女を選べ攻撃が5分間隔できた、そして目の前を通る嬢を片っ端から「隣に座らせろ」攻撃へ、無視してドリンクを呑んでたら強引に嬢を隣に座らせました。
隣に座った嬢も困った様子、困り顔が可愛かったので奢りましたがデブママは黙ってました。

頃合を見てチェックビン! 伝票も間違いなく明朗会計(?)、嬢とデブママにチップ渡したら笑顔でハグ(デブはよけいでしたが)してきました。
以外に普通の人???なの???

自分みたいにチビチビ呑みたい人には少し騒がしい店かもしれませんが、他のトップレスで踊っているゴーゴー店より盛り上がりはあると思いますが、自分には二度目は無いと思います。

[管理人 2015/08/08]

間違いなくトップクラス「Crazy House クレージーハウス」バンコクのゴーゴーバー

2015年5月の情報です。ファランノリの店であるが、日本人にも多くの支持を得ている「クレージーハウス」へ、平日の23時頃に訪問した。

近年新規でオープンしたゴーゴーバーで、一気にトップクラスの店舗へと駆け上がれたのは、バンコクではココくらいだろう。

ステージ上には約20名の嬢が踊っていたが、この時は人気の全裸率は低く3名ほどであった。この時はショーをしていて、照明が横からなど変な角度から当るので、踊っているダンサーの顔に影が落ちて、可愛く見えなくなっていたのは非常にもったいなく感じた。その後ショーが終ると、通常の照明に戻ったので良かったが。

入ったときは、ステージ前は満席状態でも、奥の席には隙があったのだが、時間がたつにつれ、完全に満員御礼状態になっていた。二階部分ではペイントショーが行なわれていて、二階席も7割以上の客入りである。 一階の二回目のステージも20名程の嬢が上がり、全裸は5名ほど。少し気になったのは、以前ほど全裸のロリダンサーのレベルが高くなかったことだ。

この時は二階も客入りが多かったので二階に居たのかもしれないが。 しかし、この店の熱気には本当に驚かされる。数あるゴーゴーバーでも間違いなくトップクラスの盛り上がりがあるので、短期旅行者でも足を運んで損はないだろう。人気店で客が非常に多いので、スタッフ達も必然的に忙しくなる。なので会計等の管理はお客側でもしっかり管理しよう。

ちなみに店内喫煙可能はありがたい。

[TFさん 2015/06/27]

「ママのドリンク攻撃を回避せよ!」場所:クレイジーハウス(ソイカ) 日時:2015.4.26(26時)

2015.4.26(26時)
深夜1時頃、ホテルの部屋からカラオケ嬢にお引き取り願って、2時ころソイカに行きました。スージウォンを覗いたところダンサーは2名しかおらず、2時半閉店とのことで、即飛び出し、クレイジーハウスに入りました。
クレイジーハウスではダンサー15名ほど(全裸5名)、客10名ほど、閉店は3時ということで、とりあえずビールを注文。GWのせいか結構盛り上がっていました。
となりに来たママに挨拶程度のタイ語で話しかけたところ、気に入られたのか(カモられたのか^^;)さっそくのドリンク攻撃がきました。ステージ上では鈴木ちな〇似のどストライクな嬢が踊っており、こちらに微笑み返してきます。なんであんなかわいい娘がすっぽんぽんでと、思わず席に呼んでしまいました。その後、ガールズドリンク、ウエイトレスにもドリンク、チップをと、ママの攻撃が激しくなり、こりゃたまらんと、PB交渉に持ち込みました。店に1500、Sで2500ということでしたので、即決で連れ出しました。
ソイ15でしたが、嬢は踊り通し疲れて、また酔っていたこともあり、ゴネられたのでタクシーつかまえてホテルへ。とても疲れていたようで最中、嬢は寝てしまいましたorz
1時間ほど添い寝、マッサージしてやったところ、嬢の機嫌もよくなり、話が盛り上がってきたところ、ママから帰還命令のメールが^^;
明日も来てねダーリン、(^ε^)-☆!!
と言い残し帰ってしまいましたorz

とても可愛い娘でしたので、めげずにまたPBしてみたいと思いますw
ある程度ママと仲良くなるのも大切かもしれませんね・・・

[クロンタンさん 2015/06/24]

「 前回より悪印象」 場所:Crazy House (Soi Cowboy) 日時:2015年4月20日

今週の月曜日に訪問。
約8割の入りで外人、アジア人、日本人とばらばら。
今回、デブのママらしき人物がいてこれがやれどの子が
いいとか無理やり連れてきてドリンクを強制。
かわいい子で積極的だったので1杯おごるとまたデブママ
が御代わりを強制。
なんだか感じが悪いのでチェックしたら高い金額を提示され
激怒。明細を見て違うと言ったら自分で計算した金額近辺
だったので金を払って店を出る。
感じ悪いし昨年はものすごく良かっただけに残念。
自分のリストからこの店ははずします。

[Parisさん 2015/05/04]

「思ったほどしつこくなかったです」場所:Crazy House 日時:2015年2月5日

本日GOGO初心者がいるので3軒を目標に22:00過ぎ一行3名でソイカを巡る。
まずはBACARAを見学。1F〜3Fまでグルっと廻るが案の定、空席は無くそのまま退散。この時間まず座れないし、最近特に高額だから「ここが噂のBACARAだよ」って説明してあげる程度で充分だと思い次へ。
続いて最近ボラれるとの悪評も聞こえるが、基本連れ出さない小生にはとってはまったく問題の無い優良店Crazy Houseへ。
グルっと中を廻る。ソファー席は満席。かぶりつき席は数席空いているようだ。ちょうど右奥のエレベーター前の小さなテーブルが空き、そこに陣取る。足の長いスツールなので少し座りにくい。ただ結果的にこの場所が良かったようです(笑)。
3名ともMPでスッキリしてきた後なので楽しく飲もうと、ステージ上には約20名。全裸7割、水着風が3割って感じか。ステージを降りた全裸嬢達が店内をうろうろしています。目を合わせればすり寄ってきますが、ドリンク催促もしつこくなくゆっくり鑑賞する事が出来る。
ところがエレベーターを背に座った初GOGOの同伴者が格好の餌食に…。店の構造上ステージを降りた嬢達が必ず彼の後ろを通るため下半身を擦り付けられたり、全裸嬢が抱きついてきたり、股間を触られたりと次々イジラれる。皆ノリノリで同伴者も楽しそう。足にもファンデーションでも塗っているのか?スリスリされたズボンが白くなったのもご愛嬌。タイプの嬢のビーチクを背中に感じ、同伴者ついに撃沈。席に呼びドリンクをおごる羽目に。まぁ、あれだけ楽しい思いをしときながら、ドリンク攻撃をかわし続けた初心者に感心。感心。(笑)
特にしつこいペイバー攻撃もなく、女性スタッフからのドリンク催促もかわし1時間、シンハー2本ずつ計6本とレディースドリンク3杯でしめて1790B+嬢へ100B×3。
店の入口には「何か問題が起きたら店長まで」との例の日本語のお知らせがまだ貼ってありました。そんな効果もあったんでしょうか?何もトラブルもなくソファー席とはまた違ったノリで充分楽しめ、同伴者も大満足だったようです。
その後、優良店Sharkでシンハーを飲みながらゆっくり鑑賞。675B。24時過ぎSuzie Wongを覗くも、この時間まだ満席で退散。
最後に見聞を広める意味で初心者を必ず連れて行く「禁断の」Cocktatooへ。毎回入店すると必ず14〜5名の美女?に囲まれ(皆デカい…のである意味怖い)落ち着いて飲めないので、まず嬢を一人ずつ隣に座らせてからThailandのladyboy事情をゆっくり説明&鑑賞。興味津々で嬢の改造状況を触って(笑)確認していました。当然持ち帰らないのでシンハー1本飲みきったら100Bずつ渡して退散。シンハーとレディースドリンク各3で1000B+300B。
25時本日の夜遊びを満喫して無事ホテルに戻り反省会と称して部屋で飲み直し。同伴者もとても満足だったようで再訪を確約して本日終了。 ところで同伴者のズボンが白くなったのは何が付いたんでしょうかね?(笑)

[管理人 2015/03/19]

タイトップレベル「Crazy House クレージーハウス」ソイカウボーイのゴーゴーバー

2015年2月のソイカウボーイのゴーゴーバー「クレージーハウス」の情報です。この時は、平日の深夜2時頃の訪問であった。

クレージーハウスは衝撃のオープンから1年半ほどが経過して、超が付く人気店の地位を確保したと言えるだろう。

この時は、閉店2時半と言っていたので少し覗いてみた。他の店はどこも「もう終わりの時間」を感じさせる店内の雰囲気であるが、深夜2時頃だとは全く感じさせない客入りと熱気である。それに何と言っても、ダンサーが凄い。 こんな時間にもかかわらず、ゴールデンタイムのようにステージ上はダンサーで溢れている。

この状況であれば、客で一杯の店内も十分に納得できる。タイ全体を見渡しても、この時間帯での客入りや熱気は、確実にトップレベルと言える。 それにスタッフ達も以前よりも教育が行き届いてきたように感じた。何よりも、日本人が好きそうな若いこの数が多いので、短期旅行者も楽しむ事が出来るだろう。

しかし、レインボーやバカラをイメージしていくと、毛色は全く違うので戸惑うかもしれない。

[管理人 2015/01/12]

勢いは止まらない「Crazy House クレージーハウス」ソイカウボーイのゴーゴーバー

2014年11月のソイカウボーイのゴーゴーバー「クレージーハウス」の情報です。このクレージーハウスは、この数年でオープンしたゴーゴーバーの中で、間違いなく一番勢いがあるゴーゴーバーである。 今回も何度か訪問したが、人気は止まる所を知らない勢いである。ステージ上には約20名のダンサーが踊っていて、半数は全裸と言うラインナップである。

もちろん全裸ダンサーは接客も全裸なので、その辺りも人気のひとつと言える。ちなみにコーラ160B。 クレージーハウスは、人気で訪問客も多いので、良かったお勧め系の話と同じように、トラブルの話も耳にする。これは人気店になればなるほど仕方がないことなのだが、クレージーハウスの経営陣も辛いところであろう。

そこで、クレージーハウスの経営陣の方が、結構前から店舗入り口部分に張り紙をしている。以前から紹介しようと思っていたのだが、完全に忘れていました。この貼り紙の写真を撮ろう思ったら、写真禁止のマークがあったので文だけでも紹介しよう。 以下貼り紙内容

日本のお客様へ

ようこそ、クレージー・ハウスへ
当店では、安心して楽しくお遊び頂けることをお約束します。
万一、心ない当店スタッフとの間でトラブルが発生した場合には、
経営者ならびに経営陣が責任を持って対応させて頂きますので、
下記までご一報ください。
その他、お気づきの点やご意見もお気軽にお寄せくださいませ。

以上
この他にも、下には連絡方法や連絡先などが書かれている。連絡先は日本人担当者に直通のようで、これなら慣れてない人も安心して遊ぶ事ができそうである。大手グループの新店舗が当ったのではなく、新たにオープンした店なので、従業員教育と言うのは本当に大変なのだろう。 勢いに陰りは見えないので、このままの調子で頑張ってほしいと思う。

[THAI好きさん 2015/01/09]

「やっぱクレイジー」場所:クレイジーハウス (ソイカーボウイ) 日時:2014-09-18

私の友達が、まだソイカ行ったことがないというので、二人して、ソイカへ出撃。バカラ、シャークと行ってクレイジーハウスへ、大体23時過ぎに入店。お客の入りは9割程度、日本人は3割程度、やっぱりファランが多い。
女の子はステージ上には15人程度で踊っていましたが、ファランが奥の方で騒いでいたので女の子全体の数は分からず。
私はクレイジーは3回目、去年の開店当時は、女の子は殆ど全裸でしたが、今回は全裸7割、水着風なのが3割と以前に比べちょっとトーンダウンぎみ。でも、ざっと見まわすと、さすがクレイジーハウス、自分好みのロリ系女子がたくさん、ついついにやけてしまいます。
以外に早くステージの前の席が空いたので、友人と座り、私は全裸の女の子が踊るのを横目にシンハを注文、連れは全裸のダンスは初めてらしく、ステージにガブリよりで、ハイテンションで大喜び。しばらくして、お互いに気に入った女の子を指名、その子を膝上にのせ、ビールを飲みながら、いちゃいちゃしてると、連れがPBしたいとのこと。私がチーママみたいなのを呼んで「ショート、ハウマッチ?」連れの女の子を指さしてと聞くと「PB700、ガール4000B、ヤサシイ」と片言の英語で言ってくる。(はぁ、ショート4000Bは高いだろ、ここもバカラ価格か?それともイープン価格なのか?と頭にくるが)チーママはなかなかS4000を譲らず、やっとの思いで3500B まで下げる。私は高いのでPBはやめたらと友人にいうも、連れは膝の上に乗せた女の子とDeepKiss、こっちを見て、この子ならS3500B払うというので、あっさりS3500Bで決着。連れはチーママに金を払い、女の子PBして、ホテルへお持ち帰り。チーママに「おまえはどうする?」と聞かれるが、私はS3500に納得がいかず指名した女の子にチップを
?あげて放流、一人残り、席を替わって、ゆっくりと品定め。一時間ほど飲んでいたが、ピンとくる子が居ないので、店を変えよう出る準備をしていると、ショートが終わって帰って来たのか、私服のもろタイプのロリロリが目の前を通過。奥のスタッフルームへ、その子が着替えてステージに立つのを待って、その子がステージに上がった瞬間即指名、ドリンクを奢って、少し話してPB決定、今回もチーママはS4000を提示してきたが、こっちはS2500を譲らず、押し通す。時間も遅かったせいか女の子もS2500で納得したので、お持ち帰り決定、PB700とドリンク代600Bを払い、女の子とホテルへ、シャワーを浴び、帰る途中コンビ二で買ったお菓子を食べて少し話して、ブンブンへ、やっぱりマグロ。でも、かわいかったのでOK。大体一時間ぐらいで終了、彼女に2500Bとタクシー代200Bをあげてバイバイ。疲れたのでその日はそのまま就寝。
また、次回タイに来た時も来店予定。

[蛸店長さん 2015/01/08]

「ソイ・カウボーイ」場所:スージーウォン?クレイジーハウス?バカラ? 日時:11月

そして最後に行ったのがソイ・カウボーイのお店なんですが、
店名の記憶が曖昧で、ネタにならないのが残念ですが・・・
スージーウォンか、クレイジーハウスか、バカラか、何しろ一度行ったお店で、もう一度ちょっと気になった嬢を見に行こうとした記憶はちょっとあります。
またスタッフが赤いポロシャツを着ていたのはハッキリとおぼえています。
入店すると、満席で、私は入り口すぐ左横の、普段はスタッフが小休憩しそうな位置に座らせられました。
ステージからはちょっと遠いけどまーいいかー、とりあえぶシンハ、という事で注文。たしかその後嬢を1人指名してドリンクをおごりました。すると嬢が横にいた少し小太りで身長もさほど高く無い男性スタッフ(赤ポロシャツでボディバッグを持っていたと思います)を指さし『ボス、ボス。ドリンク』と言いました。まーホントにボスなのかはわかりませんが、こちらもだいぶん出来上がり状態でしたので、『まー飲めやー』というと、ボスは『嬢、何を言ってるんだ、お客さんは嬢を探しに来てるんだ、オトコの俺に奢らすのは良くねぇよ』風の事を話します。その心意気がうれしくて、『かまわねーよ、1杯位飲めよー』と私。(バラマキ風になったのはダメだったのかもしれませんが・・・・)ボスは『ホントすまねーなー。じゃあ1杯頂くよ。もしイイの見つかんなかったら俺にいいなよ、グッドなのをつれてくるぜ』とのこと。その後かなり酔っていたので指名することを忘れてダンスを眺めていると、スタッフ席でちょっと小腹がすいたのか、嬢や赤ポロシャツのスタッフがオヤツの団子みたいなのを食べ始めました。と、さっきのボスが『ちょっと喰ってみな』とその団子みたいなのを薦めてくれて、結局私もスタッフ風にその団子をひとつふたつつまませてもらったのはナカナカ出来ない経験でした。そんなこんな出来事を楽しんでいるうちに結局閉店まできてしまいました。
これもネタのウチだわー、とお会計して店を出ると先程のボスが。『おい、せっかくなのに見つかんなかったのかい?』と。『まーピンとこなかったんだわ』『それじゃせっかく来てくれて、俺に奢ってまでくれたのに悪いじゃねぇか』風のやりとり。その後『コイツでいいなら連れて行きなよ。若くていい子だぜ』と紹介してくれたのが超小さくて若い子。そこまでの気遣いしてくれたんだから、とその子とショートで一戦することにしました。
結局のところ嬢は小生意気でしたが(汗)見栄えはかなり可愛く、楽しんだので最終的には良かったかな、という話でした。

[蛸店長さん 2014/12/29]

「ソイ・カウボーイ」場所:クレイジーハウス 日時:11月

土曜20時に訪問。
巷では最も勢いのあるという触れ込みでしたが、まだ早い時間だったからか、嬢のテンションは低かったです。しかしお客さんは満席だったので、この時間以降が良かったのかもしれません。私はとりあえずビール一本で退散しました。

[LOVECrazy Houseさん 2014/12/13]

「ぼったくり店の代表格(ズバ抜けてます!)」 場所:ソイカ Crazy House  日時:2014年7月11日

噂には聴いていたソイカのぼったくり店「 Crazy House」
でも想像以上でした。特に悪いのは自称「ママ」と言い張るデブの女、女の子の値段言い値が高い!でもそこは交渉の内、女の子がかわいいので渋々払いましたが、高額紙幣を渡すとお釣りが返ってこない。抗議すると後から女の子が返すと訳の判らないことを言う!女の子は何のことか判らなくて固まっている。更に抗議すると無理やり女の子の財布から少額紙幣を奪って少しだけ返した。でも女の子には罪がないので食事の後に時チップとして返してあげた。オーナーさん店の雰囲気も女の子もレベルが高いので後は店の従業員の教育だけです。年末年始もまた行く予定ですが、改善されてなかったら直ぐに書きますから!

その通り!さん
あのデブのママってのがいなければもっと良い店になると思います。
女の子の見た目や、露出度などは非常に満足できるGOGOですから。
ここも最近多い全額前払いの要求が多い店ですね。私は絶対に応じませんが、初訪タイの友人は女の子へのチップ5000Bを言われるままに前払いし、目の前でデブのポケットに2000B・女の子に3000Bを渡しているのを見たそうです。ちょっとひどいボッタクリだと思いませんか?
日本人は前払いやプライスガードに対して素直に従い過ぎるのが問題点とも言えます。多少でもタイ語や英語で抵抗できる人は徹底的に抵抗してもらいたいものです!

[YASUさん 2014/11/18]

「年齢確認はIDカードで」場所:ソイカウボーイ クレイジーハウス 日時:2014/07/21

会社同僚とバカラで軽く飲んだ後、内2人でクレージーハウスを訪問。情報通りほぼ全員全裸。店内の音がかなり大きく隣との会話もよく聞こえない。そんな中、同僚のI課長が若くて可愛いダンサーを指名。私から見てもかなりの美人。ママを呼んで私の片言のタイ語でお持ち帰り交渉を開始したが、ショートで6000パーツと吹っかけられる。粘って5000バーツまで下げたが、それ以上はダメとのこと。I課長は、多少酔っていたのか5000バーツでOKし、しかもママに前払いさせられる。何かおかしいと思いつつ、宿泊先のターミナル21へ。入口横にいた警備員にIDカード提示を要求される。(当然ですが・・)IDカードを見た警備員は、驚いた表情で「トンリアックタムルアット(警察を呼ばなければいけません)」と私たちに告げた。なぜなら彼女の年齢が17歳だったから。結局、二人はホテルに入れず、I課長は落胆して再び街に消えていった。(このための前払いだったのかも・・・) 皆さん、18歳未満は国際犯罪なので、あまりに若いと思ったら、IDカードで確認して下さいね。

アリーさん
今更言っても仕方ないですけど、
どうせショートならそのままソイカの連れ込みホテルに行けばよかったですね。
あそこならIDチェックありませんし。

[管理人 2014/11/04]

熱気は完全にトップ「Crazy House クレージーハウス」ソイカウボーイのゴーゴーバー

2014年8月後半から9月前半の情報です。今回数度訪問したが、店内に入ると圧倒的な熱気に驚いてしまう。現在のバンコクのゴーゴーバーで、これ程の熱気を充満させる店を思いつかないほどである。 あえて言うなら、ピーク時のスパンキー位だろうか。

日本人にも人気であるが、それ以上に全裸テンションはファランに人気なので、このような熱気が充満するのだろう。一階は満席状態で、座る席を探すのに手こずる。 相変わらず一人で飲んでいると、名物ママが日本人が好きそうなロリ系をチョロチョロ連れてくるが、以前よりも強引さは無くなって来たように感じた。

表にもオーナーが日本語で、張り紙をしていたが、その辺は日本人向け対応を心がけてきた気がする。 やはりファラン向けの強引な対応は、日本人には馴染まないところが多いからだろう。全裸以外の子も多いが、圧倒的に全裸のこの方がカワイイ子が多いのも、この店の特徴かもしれない。

[Nakachyanさん 2014/10/21]

「豪雨の夜」場所:ソイカ Crazy House 日時:2014年8月 24日

豪雨の中ソイカのCrazy Houseに出撃。
時間は20時頃だったが、雨せいか店内は3割程度で、入って左側の席に案内された。
嬢は、全裸と水着が混在で踊っていた。
ビールを呑みながら見ていると、太ったママが来てロリの全裸嬢を進めるのでOK
すると全裸のまま膝の上に座って来た。
初めは、戸惑ったけど、ドリンクOKするとベロチューしながら生乳もみもみと、セクハラし放題。
ベイパーを迫られたが他の店も行きたかったので、軽くお断りするとあっさり何処かへ行ってしまった。
ちょと可愛い感じの嬢だったので残念だけどここでチエックビン。
さっきの嬢にチップを渡しそびれたのでドリンク3杯の、500バーツでお釣を受け取り退店。
次回の訪タイ時にも、覗いて見たいと思います。

[にーとさん 2014/10/16]

「バンコクでは恐らくNo .1ロリ!」場所:クレイジーハウス 日時:9月12日

二日続けての訪問
初日は見学、なかなか日本人好みの娘が多い
裸で踊る、歩き回る、隣に座るが当たり前
近くを通る時にオッパイを揉んでも嫌がる仕草はありませんでした

二日目に持ち帰りしようと20時頃に訪問
客はたくさんいて座る椅子がほとんど無い状態でした
初日に目をつけていた娘がいたので、呼びBP
するとママが来て「ベーパー4000B」
え?高くね?もしかして、娘に払うお金も含まれてる?
「ロング?」と聞くと、ママは「あー4000B」
タイ語はおろか英語も片言の私は上手く会話ができませんでした
ロングなのかなー?ロングなんだろう、カワイイしいいや、と思い4000B払う
娘が着替えに行って、ママが伝票を見せてきたので、
「あぁ会計」とコーラ代130B渡したら
違うと言われる
なぜか1000B払えと言われる。あ、BP代が含まれてんのか。
高いけどチップだ、やるよ。思いと渡した。
お釣りが返ってくる期待をしていたが返ってこなかった

娘と店を出て、自分のホテルに一緒に行こうとしたら
「ノーノー、ショート」と言われ、疲れがドッと出てきた
もういいけん…どうにでもせい、ってな感じでホテルに到着
なぜかホテルに行く道のり、少し離れて歩けと言われた

プレイだが、完全女の子の受け身
愛撫は少し喘ぎ声が出ているが、うーん…
んで、ゴムつけて20分ほど楽しんでフィニッシュ
そそくさとシャワーを浴びに行き、そそくさと一人で帰っていった

作業やなぁと寂しく思う
総額5000Bだが、1○才でタイプの顔と体だったのでまぁまぁ満足

その後、楽しく遊びたかったのでナナプラザ前の立ちんぼをロング2500Bでクラブ行ってホテルに連れ帰ってイチャイチャ

こっちの方が楽しいかもなぁ

[Kさん 2014/09/19]

「ソイカでNo.2と言ってよい。」場所:ソイカ クレージーハウス 日時:2014.08.13

バカラ訪問後22:00頃に行ってきました。こちらも超満員でした。ファランばっかりで日本人は肩身が狭い。いい娘がいたのでPBすると。700Bのはずなのに、ママへのチップ。といい、1000Bからのおつりをふんだくられた。
≪注意≫PBをすると、まずPBを払えと言われる。おつりがこない。(ママの取り分らしい)それなら最初からPB1000Bと言え!!!!その後、飲み代の精算となります。
≪注意≫LADYに支払う額も違う。S:2500BなのにいきなりS:3000Bと言われるケースもあった。それに、ここで払えと言われたが、わたしは、ホテルでLADYに払うと拒否した。
いろいろあったが、LADYは、いい娘でした。

[4号さん 2014/09/13]

「裸で歩く姿」場所:ソイカウボーイ :クレイジーハウス 日時:2014/7

0:00 クレイジーハウスに潜入してきました。席はほぼ満席。なるほど、確かに全裸の嬢が店内をうろうろしています。他店でステージ上でトップレスは何度も見ましたが、それに比べるとインパクトが強いです。席には水タバコがあったので好きな人には良いでしょう。特にドリンク催促もなくボーっつと全裸嬢を見てました。店内で一番かわいいと思った子も全裸だったのでこの時間でも一定のレベルの嬢がいるようです。店の入口には何か問題が起きたら店長までと日本語でお知らせが書いてありました。また立ち寄ろうと思います。

[大将さん 2014/09/04]

「●クレイジーハウス」場所:ソイカウボーイ 日時:2014年5月〜6月

ソイカの一人勝ちバカラの風穴をあけたのが、この店。
やばいと思うほどのロリロリがノーパンでケツ振って踊っている。
やり手ママが昨日入った娘、1○才を呼んできて「あなた特別、連れて帰れ」。
その娘も自分の股間と乳を触らせて誘惑する。
弾かれそうな肌、うーん悩んだが、1時間前にMPで2発抜いてきたところ。
散々セクハラだけして楽しんだ。

[管理人 2014/08/14]
2014年5月の情報である。5月20日に戒厳令が発令されたが、この時は発令前のため、通常通りの夜遊びが出来ていた。

完全にソイカウボーイトップクラスの人気店になった、クレージーハウスに週末に訪問した。

入った瞬間から、凄い熱気で一階の席は満席に近い状態であった。丁度かぶりつき席が空いたので、何とか席を確保した。

奥のテーブル席だけは避けたいところである。 相変わらずファランノリで盛り上がっていて、ロリ系の全裸は人気のようだ。鼻の下を伸ばしたファランや日本人客で一杯だ。この店は出来た当初から、ロリ系の日本人好みの子を、太ったママが引き連れて客を回っている。

初めの頃は初々しかった子も、ママに引き連れられているのは同じなのだが、完全に慣れてしまった印象である。見た目や外見は変わらないが、毎日何回も同じことを、何ヶ月も続けているのだから当たり前であるが、少し寂しく感じてしまう。

この日は二階でショータイムがあり、一階のステージ天井からもガラス張りで見ることが出来るので、客が天井を見入っていた。私は首が痛くなるので、トイレに行くついでに確認したが、ここの二階は暗くて盛り上がり方がまた違う。

ソイカウボーイの二階店独特というか、ドールハウスの女の子を可愛くした感じといったらよいだろうか。一階とは違う楽しさがありそうだ。バカラとは違う店の色を出して、完全に安定した超人気店の地位を確保したといえるだろう。

[グランデさん 2014/08/09]
「そっくりさん!」場所:クレイジーハウス 日時:2014/7/29

ウエイトレスにももち ミッツマングローブ
ダンサーにmisonoのそっくりさん発見。

ソイカウボーイでのエロエロ接客はナンバー1です。
最近はペイバー出来るレベルの女の子も増えたので、飲むだけで無くホテルへお持ち帰りも出来ます。

全裸での接客最高です。

[おーちゃんさん 2014/07/30]
「クレージーハウスも終焉か?!」場所:ソイカ クレージーハウス 日時:2014.7.19

海の日連休のど真ん中に訪問。店はコンイープンであふれかえっている状況。もちろんファランもどっさり。ただ名物の全裸ダンサーが少なくなんちゃってコヨーティ(着衣組)と混在でダンス。あれはチョットいただけないですねぇ・・・

女の子不足なのは分かりますが着裸混在は当店終焉の前触れかそれともBACARA撃墜の狼煙か!? どちらにしても飛ぶ鳥落とす勢いの当店、もっと全裸ギャルを導入しエロ接客を進めればソイカいやBKK一のGOGOになると思いますが・・・
ところであのコークテキーラのドリンクシステムなんとかなりませんかねぇ^ ^; 退点時伝票見てビックリしました!! もう一軒いけるじゃん!!!!

私としては当店とBACARAはGOGO初心のお友達に見せてあげるお店としては重宝ですが、自分だけでは絶対行かないお店になってしまいましたT__T

[anさん 2014/05/21]
「ぼられた」5月14日ゴーゴーバー・クレイジーハウス訪問です。この店は今回で2回目の訪問です。5月14日ゴーゴーバー・クレイジーハウス訪問です。この店は今回で2回目の訪問です。

今回は3000〜4000バーツほどぼられたようなのでその報告です。
前提条件として私は片言の英語でタイ語はまったくと言っていいほどわかりません。

22時ごろの訪問でしょうか。かなりの盛況ぶりで座るところがなく最初は立ち見の状態でした。
少しすると席が空いたのでカウンターに座ります。

少しすると以前ペイバーした子が太ったママみたいな人と来てレディドリンクをご馳走してくれとねだられたので、ご馳走しました。
そうやって何回かこの二人とあと何人かの女の子にドリンクをおごりました。

そうこうしているうちに、以前ペイバーした子が「今日は私の友達と一緒にペイバーしてくれと」いうので少し余裕があったので了承しました。
そしたら、ママらしき人が「4000バーツずつくれ」と来たので、「ロングか?」と聞いたら「そうだ」というので先に合計8000バーツ払いました。

自分この時勝手に女の子にペイバー代を渡したんだと思っていました。その後二人の女の子が準備してきたので清算すると4520くらいだったか請求されました。

ホテルについて3人で話をしていると、今日は「ショートのはずだけど」というので「4000バーツ払った」と言ったら
「それはおかしい!!私がママに話してあげるから戻ろう!!」と言ってもう一度店に戻り、女の子が直談判しに行ってくれました。

ですが、早口のタイ語とタイ語なまりのわかりにくい英語で私にまくし立てて来て、何を言っているのかわかりませんでした。
約30分くらいお互い通じ合わない意味のない会話をしていました。
今回も短い滞在なので時間の無駄と面倒くささが重なり、自分から「もういい」と言ってあきらめてしまいました。

少なくともショートなので1500バーツずつの3000バーツは戻ってきませんでした。女の子いわくドリンク代も少し多いかもよ。と言っていました。
自分は今までほとんどレインボーグループしか行っていないので分かりませんが、他はこんな感じでしょうか?
レインボーではぼられたことがないので、気を抜いていた自分がいけないのですが、やはり自分で必ずドリンク代など途中経過を計算しておくべきですね。

なじみのいつもの店でももちろんない店ならなおさら、お金に関することは自分でしっかりチェックすることです。
お酒が入るとなかなか難しいですが・・・。

せめて、もう一度戻ったときに誠意ある説明をして欲しかったです。

同士のみなさんが不幸せな思いをしないようとりあえずご報告をと思い、投稿させていただきました。

今回は3000〜4000バーツほどぼられたようなのでその報告です。
前提条件として私は片言の英語でタイ語はまったくと言っていいほどわかりません。

22時ごろの訪問でしょうか。かなりの盛況ぶりで座るところがなく最初は立ち見の状態でした。
少しすると席が空いたのでカウンターに座ります。

少しすると以前ペイバーした子が太ったママみたいな人と来てレディドリンクをご馳走してくれとねだられたので、ご馳走しました。
そうやって何回かこの二人とあと何人かの女の子にドリンクをおごりました。

そうこうしているうちに、以前ペイバーした子が「今日は私の友達と一緒にペイバーしてくれと」いうので少し余裕があったので了承しました。
そしたら、ママらしき人が「4000バーツずつくれ」と来たので、「ロングか?」と聞いたら「そうだ」というので先に合計8000バーツ払いました。

自分この時勝手に女の子にペイバー代を渡したんだと思っていました。その後二人の女の子が準備してきたので清算すると4520くらいだったか請求されました。
ホテルについて3人で話をしていると、今日は「ショートのはずだけど」というので「4000バーツ払った」と言ったら
「それはおかしい!!私がママに話してあげるから戻ろう!!」と言ってもう一度店に戻り、女の子が直談判しに行ってくれました。

ですが、早口のタイ語とタイ語なまりのわかりにくい英語で私にまくし立てて来て、何を言っているのかわかりませんでした。

約30分くらいお互い通じ合わない意味のない会話をしていました。
今回も短い滞在なので時間の無駄と面倒くささが重なり、自分から「もういい」と言ってあきらめてしまいました。

少なくともショートなので1500バーツずつの3000バーツは戻ってきませんでした。女の子いわくドリンク代も少し多いかもよ。と言っていました。

自分は今までほとんどレインボーグループしか行っていないので分かりませんが、他はこんな感じでしょうか?
レインボーではぼられたことがないので、気を抜いていた自分がいけないのですが、やはり自分で必ずドリンク代など途中経過を計算しておくべきですね。

なじみのいつもの店でももちろんない店ならなおさら、お金に関することは自分でしっかりチェックすることです。
お酒が入るとなかなか難しいですが・・・。

せめて、もう一度戻ったときに誠意ある説明をして欲しかったです。
同士のみなさんが不幸せな思いをしないようとりあえずご報告をと思い、投稿させていただきました。

[Ikkyuさん 2014/04/06]
3月下旬 クレージーハウス

平日の9時過ぎ、このサイトでよく紹介されるクレージーハウスにはじめて行った。。
着衣グループと着衣無しクループが交互にステージに上がるようで、初めに覗いたときは着衣組ばかりの平凡な店に見えたので他店へ。

でも次に行ったときは全裸グループが踊っていて評判どおりの盛り上がり。
しつこい営業もなく、全盛期のロングガンやローハイドを思い出して楽しかった。
因みにバーファインは700、ショートは2500だった。

[管理人 2014/03/11]
2014年の2月、バンコクのソイ・カウボーイのゴーゴーバー「Crazy House クレージーハウス」の状況である。 デモの影響で全体的に通常よりも、ダンサーや客数ともに少なかった。

最近の新店舗では断トツで注目を集めているクレージーハウスであるが、このデモの時期でも大繁盛であった。

早い時間に訪れると、座る席を探すのが苦労する。タイミングが良くないと、奥のテーブル席しか空いてないこともあるだろう。

基本的にはファランに人気の店内のテンションであるが、日本人にも人気があり店内で何人も見かけた。その理由の一つが、バカラのようなキャバ嬢系ではないが、黒髪のロり系ダンサーの多さかもしれない。それに、エロ接客も人気の一つか。 沈没系の日本人などかぶり付き席で、首を伸ばして真顔でダンサーの局部に少しでも近づこうとしてる人もいる。

この変なテンションは、パタヤの感覚に近いものがある気がする。 深夜3時に閉店予定でも、客が多いと4時近くまで空いてる事も多いので、ショートで終わって眠れない人などにも重宝しそうだ。総合的に見ても、2014年も十二分に期待できるゴーゴーバーである。

[junjunさん 2014/02/03]
1月後半 ■クレイジーハウス

今回が初訪問なので期待してた。
なるほど、確かに迫力。
ドリンク攻撃は思ったほど強引ではなかった。

ちょっとパタヤのベイビードールに似たノリがあるかも。
ママさん言うには総額で3500とのこと。
PB1000に女の子に2500かな?
高いな。

[ymさん 2014/01/26]
(1月)22日23日と続けてクレイジーハウスへ、23日は9時過ぎにに行きましたが、既に混んでました。20名以上の全裸集団のステージは圧巻でした。ただ凄いの一言です。接客もいたるところで全裸接客です。飲み代も安く、2時間はかぶりつきで楽しめます。サービス精神旺盛な子の場合は丸見えです。

ダンサーの話では、ペイバーが700バーツ、ショート2500バーツと言ってました。 アソークのデモは日中は閑散としていて、18時にはすごい数の人が集まり、ステージのモニターを見ており、24時前には人がいなくなり、閑散とします。これが多分毎日続くと思います。ソイカーボーイの営業には全く影響ありません。

ただ、アソークのデモ隊占拠の影響でソイ23は迂回道路になっていて交通渋滞です。 タニヤ通りはデモの影響で迂回道路になっていて、交通渋滞で歩行者天国ではありませんでした。面白さが半減ですね。

[管理人 2014/01/14]
2013年の10月末から11月前半、バンコクのソイカウボーイのゴーゴーバー「Crazy House クレージーハウス」の状況である。

今年オープンの中では飛びぬけた人気で、確固たる地位を確保してきたクレージーハウスに、深夜0時ごろに訪問した。

この店の売りは何と言っても全裸のエロ接客だろう。 今回はオープン当初にいたコヨーテは撤退していたようで、全裸組みとビキニ組みの二グループに分かれて交代でステージに上がっていた。

二階も覗いてみたが、残念ながらダンサー確保が難しいのか使用していなかった。 しかし、1階店内は座る席を探すのが大変なほどの客入りで、入って右側のソファー席に何とか一人分確保できた。しかし、ステージ自体が斜めに配置されていて、高い位置のためにステージの奥が見えにくいのが非常に残念である。

ビキニダンサーよりも全裸ダンサーに、何人かロリ系のカワイイ子がテンション高く踊っている。このレベルで全裸ダンサーとなると、バンコクでは中々見かけないと思う。この手の店は店内で一緒に騒ぐのもよいし、見ているだけでも結構楽しめるものである。

この雰囲気で、このレベルであれば、短期旅行者にもおすすめできるだろう。新規店に元気がないバンコクだが、クレージーハウスは今後も期待できる店になりそうだ。

[カピバラさん 2013/10/31]
9月下旬 ソイカウボーイ クレージーハウス

23:00頃入店、ステージ近くのソファー席角に案内される、
近くで全裸接客を受けているファランを横目にステージのダンサーを眺める
ここは、オープン当初に比べてドリンクの催促が少し落ち着いたようで
ゆっくりと飲む事が出来る、たまに営業にやってくる娘がいるくらいで
催促もしつこくなく、断ると簡単に次の客のところに行ってくれるので楽でいい

ロリ系、綺麗系バランスよく居てると思うので結構楽しめると思います
二人組で営業に回って来たロリ系の娘をやんわりと断るとステージまわりを一周して
1人だけが私のところに帰ってきて、横になだれ込むように座り込み肩に顔をうずめている
最初は、汗臭いだろうなんて冗談を言っていたがいっこうに顔をあげる気配が無い

話しかけても反応が無く、何がおこっているか理解できない
何度声を掛けても反応がないので、そっと頭を持ち上げて顔を覗き込むと泣いている
益々状況が理解出来ず、取り敢えずドリンクを奢るから落ち着けとドリンクを勧める

ロリ系が頼んだのは、テキーラ一気に飲み干し私の肩にうなだれかかっている
どうして泣いているか聞くとなんでもないと言う、暫く他愛もない話をしていると
ダンサー交代になり、ステージに戻っていった ステージに戻ってもこちらに、
涙をぬぐいながらも笑顔を向けてくれる 涙の理由はわからないが、

健気であるそんなロリ系を眺めながら暫く飲んでいると
4.5人の韓国人らしき客が入って来た彼らは、かぶりつきの席につくなり
それぞれ、女の子を物色しママさんに呼んで貰っている、泣いていたロリ系も
ママさんに呼ばれて居たが、無視を決め込んでいた様だった、
ダンサー交代でステージを下りた所で ママさんに捕まり、

どうやらお叱りを受けていた様だ、
そのまま席に呼ばれ価格の確認だけ済ませてペイバーされていった
涙の原因はわからないままだったが、ペイバーされて何はともあれ良かったと思った
それにしても、団体での電光石火でのペイバー劇は、見ていて感心してしまった

[管理人 2013/10/05]
2013年の8月末から9月前半、バンコクのソイカウボーイのゴーゴーバー「Crazy House クレージーハウス」の状況である。

8月オープンから初訪問となった「クレージーハウス」だが、正直場所的にも期待していなかった。しかし、良い意味で期待を大きく裏切られた。個人的にとても好きな雰囲気で、店内でも十分楽しめることが出来る。

平日の早い時間にも関わらず、店内の客入りも8割以上を確保してるようすで、ファラン客を中心に盛り上がっていた。

一階はコヨーテと全裸などのゴーゴーガールの交代制で、大半の子がエロバカテンションのようである。 トイレが2階になっていたので上がってみると、段差のないステージ?がまた新鮮で、同じ目線で踊っているのが変にエロさを誘う。長く滞在してないが、二階のほうがエロそうである。

総合的な雰囲気ではパタヤの匂いが漂っていて、同じソイカの「ドールハウス」に似ている気がするが、オープンして間もないので今のところは「クレージーハウス」が断然上に感じられた。 最近はバンコクやパタヤの新規店舗のオープンが続いているが、バンコクの新規店舗に元気がなかったが、この「クレージーハウス」には期待しても良いだろう。

[トロピコさん 2013/09/21]
2013 soi cowboy  クレージーハウス

オープンしてすぐだからか、幼い可愛い子がが結構居ました。
全裸のまま客についてるのには驚き。普通は水着くらい着るんだけど。
自分は、カマのデックサーブと遊んでましたが(笑)
今は結構よさげ、どこまで続くかは未定ですが。

[グランデさん 2013/09/04]
Crazy House
2013/8/24

ロングガン スージーウォン 等と同様全裸で〇〇コ丸見え♪
おさわりもOKでペイバー無しでも十分楽しめます。女の子は若い子が多く
英語すら通じない〇〇歳も…

ママは元nanaで、女の子もnanaから移動して来た子が多い。
すれてる子少なく、みんな笑顔が可愛い!!
これから流行ると思います。

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